公 開 講 座 一 覧
(2002年以降)


日 時
旧 約
新 約
2008年
11月8日(土)
小友 聡
嶺重 淑
2007年
11月10日(土)
北 博
「黙示文学研究の諸問題と今後の方向」
辻 学
「パウロ亡き後のキリスト教 ──『第二パウロ書簡』の背景──」
2006年
11月11日(土)
シンポジウム「復活思想」
手島 勲矢「ユダヤ教の復活理解を考える──マイモニデスを中心に──」
出村 みや子「初期キリスト教の復活理解におけるパウロ神学の影響」
小林 稔 「イエスの復活とわれわれの復活」
2005年
11月12日(土)
池田 裕
「詩と自然と旧約聖書」
中野 実
「イエスとレプラの清め ──イエスにとってイスラエルとは?──」
2004年
11月13日(土)
守屋 彰夫
「大祭司の系譜 ──初期ユダヤ教の一側面──」
朴 憲郁
「パウロ神学における《イスラエルと諸民族》」
2003年
11月8日(土)
シンポジウム「聖書から見る戦争、戦争から見る聖書」
森本あんり氏(ゲスト)/月本 昭男/手島 勳矢/大貫 隆
2002年
11月16日(土)
山我 哲雄
「古代イスラエル史研究の最近の争点をめぐって」
廣石 望
 「イエスのたとえと言語行為」

注:表中、シンポジウム開催年については便宜的に「旧約・新約」の区分は無視した。


(c) 2008 Japanese Biblical Institute 日本聖書学研究所